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Ethical Fashion PR

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    先週木曜日・3月8日は国際女性デーでした。 この日は、「女性の政治的自由と平等のためにたたかう」記念の日(*wikipedia)として制定された日。 この日に合わせ、エシカルのパンクもとい急先鋒・Vivienne Westwoodが国連といっしょに行っているプログラム・Ethical Fashion Africaの幕裏に、オンラインビデオマガジン・

    The post ヴィヴィアン・ウェストウッドによるアフリカ女性支援プロジェクト「Ethical Fashion Africa」について見てみよう!<ビデオ> appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    Date: 28-29 March 2012 Place: The Grand Hyatt Ripponggi Hills (3F Ball Room)

    The post エシカルブランドが東京ファッションウィーク期間中に登場!【バイヤー・プレス向け】 appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    デトロイトの学生であるMike Forbesが考案したUlterior Survival Bag。これは、ただのバッグではありません。デトロイトの路上生活者のためにデザインされたこの商品は、冬の時期になると、凍傷などから足を守るブーツに変身します。まさに「隠れたサバイバル」の名にふさわしい、頼もしい機能性を兼ね備えたバッグです。 地元の芸術大学で工業デザインを学ぶForbesは、Stephen Schock教授による“必要性を満たすデザイン”をテーマにした指導の下、デトロイトに18,000人いる路上生活者たちが必要としているものに焦点を当てた商品開発を行いました。 デトロイトの街中では、凍傷に苦しむ裸足の路上生活者が数多くいます。そこで、冬の履物の需要を満たすデザインを商品に取り入れようと考えたのです。 これは単なるゴミ袋ではありません。荷物を運ぶだけでなく、彼らの足を守ります。 2011年のデザイナーズソサイアティー・アメリカンアワードのファイナリストにも選ばれたこのバッグ。実は、そのほとんどのパーツがリサイクル素材で作られています。バッグのベース&靴の底となる部分には、ゴムの切れ端を使用。靴紐の役割も果たす袋の引き紐は、リサイクルアルミニウムの金属環によって集められたプラスチックボトルが原料となっています。さらに古物のウールブランケットが裏地に貼られ、冬でも防寒性はばっちり! さらに彼は現在、TOMSの手法にヒントを得て、バッグ1つご購入につき、2つのバッグをペアにして路上生活を送る人々に寄付するという構想を練っているそう。また、は友人とAnymile Clothing というTシャツブランドを立ち上げ、地元で貧困に苦しむ世帯のサポート活動の真っ最中。彼はブランドのWebサイトの中でこのように宣言しています。 ここでの収益が、個人的な経済力向上のために使われることはありえません。なぜなら、この街が生まれ変わって初めて、私たちは利益を得ることができるからです。 彼はあくまでも「地元ブランド」としてのこだわりを大切にしています。 デトロイト市は、近年貧困率・失業率の増加で治安が悪化し、人口の減少が問題となっています。そんな中で、生まれ育った街を愛する若者の熱き思いが、素晴らしいデザインとなってこの街に光を灯し始めたようです! Via:Ecouterre

    The post 路上生活者の足を守るのは、鞄!学生が考えたサバイバルバッグ「Ulterior Survival Bag」 appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    Japan - One Year After 3.11 - Part 1 Japan - One Year After 3.11 - Part 2

    The post People Tree制作ムービー・”Japan: One Year After 3.11″Youtubeで公開中 appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    この服は、どこのどんな素材を扱って、どこでどんな人が何を使って縫ってくれたの?――襟元のタグだけの情報では、その服のことはまだまだ分かりませんよね。 いくらブランドについて説明され、そのブランドのビジョンやイメージに共感していても、1着1着の服のことは知ることは難しい……。 今回は、そうした「隠された部分」を一掃することで“完璧なオシャレ革命”を起こすべく立ち上がった、ベルギー発のブランド「Honest by.」をご紹介します! 今年の1月にスタートしたHonest byは、世界で始めて“100%透明性のある”ブランドのあり方を提唱しています。 なんと、Honest By.のWebショップでは、各アイテムごとに、 素材 製造プロセス・場所 値段の内訳 生地の製造過程で使われた炭素量 という、4点が事細かく書かれているという徹底ぶり!その情報量は半端じゃありません。 ワンピース1着の素材情報だけでもこんなにみっしり。 このブランドを立ち上げるきっかけとなったのは、デザイナーであるBruno Pietersが南インド旅行の際に、全て現地の人々の手作業によって完結する服の製造プロセスを視察したこと。 長年Hugo Bossのアートディレクターとして働いてきた彼は、このような透明性のあるものづくりの形を、世界的なレベルで実現できないかと考えたのです。 Honest byのWeb サイトには、このようなポリシーが掲げられています。 現在の地球環境は、まさに危機的状況。Honest byでは、各地の風土や環境に付加をかけないシステムとしっかり向き合い、全ての生命に配慮したものづくりを行います。私達のミッションは、あらゆる角度から製造プロセスに配慮し、お客様に買い物の機会を提供することです 価格帯は、ベーシックなブラウスで425ユーロ(約46,000円)とハイクラスなお値段。しかしその質の良さに加え、生産背景への徹底的なこだわりを考えると、価値は十分アリ! 黒・白・ベージュを基調とする、シンプルな中にもモード感をちりばめた飽きのこないデザインは、長年愛用のワードローブになること間違いなしです! このコレクションの収益のうち20%はインドに還元され、最貧層の生活の質を向上させる為の教育や福祉サービスを提供する「セバスチャンインディアンスクールプロジェクト」に携わる教師や生徒に利益をもたらしています。 今回の試みには、世界のファッションプレスたちも大注目。「ファッションの革命?(Financial Times)」「最高に責任感のあるモード(Figaro)」「Bruno Pietersの誠実さ(Vogue DE)」など、各誌を騒がせています。 Honest byこそ、まさに新時代の“アヴァンギャルド”―― 地球や社会的弱者に傲慢な今のファッション界を変える先駆者といえるのかもしれませんね! Via:Earth 119

    The post ラグジュアリーデザイナー・Bruno Pietersによる、100%透明性を約束するブランド・Honest By. appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    もうすぐ春ですが、まだまだ足下オシャレの勢いはまだまだ収まらないと踏んでご紹介。 エシカルなタイツで足下オシャレを極めていきましょう! ①Sternlein ドイツ製で、オーガニックコットンを93%使用しています。 ウエストがニットになっているなど、快適に穿くためのいろんな工夫が施されています。 オンライン購入はfashion conscienceから可能。 ②Monsoon UKのレディースブランド・Monsoonのタイツはリーズナブルな価格が魅力! 素材にサステナブルなものを使用しているわけではありませんが、アジアの恵まれない子どもたちを20年近く援助し続けるなど、さまざまな社会貢献をしていて、エシカルなブランドとして有名です。カラータイツや網タイツ、レギンスなど、シンプルで使いやすい展開。 オフィシャルサイトから購入可能。 ③Natural Collection とにかくタイツの種類がとっても豊富!ストライプ柄などの柄物から、無地のタイツはなんと10色展開!こちらのタイツも93%オーガニックコットン使用です。 ethicalsuperstoreで販売中。 ④Oxfam アフリカへの人道支援などで日本でも有名なオックスファムもタイツを販売しています。もちろんこのタイツの収益の一部は食料支援などの活動に役立てられます。Oxfam Internationalのオンラインショップのほか、イギリスのがん研究会のショップ・Cancer Researchでもこのタイツを扱っており、こちらから買うと収益ががんの研究に当てられます。 ⑤amnesty internationalのバンブータイツ こちらのタイツはなんと竹から作られています。竹は環境にやさしい素材であるばかりか、実はとってもやわらかいのです!しかも通気性が良くて温かいので、意外にもタイツにぴったり! こちらのタイツも収益の一部がamnesty internationalへのチャリティに当てられます。 ⑥Pretty Polly Pretty Pollyのタイツはデザインが個性的で、コーディネートの素敵なアクセントになりそう。 生産工場の国外移転が進む中で、今なおイギリスの織物工場で作られており、イギリス国内の雇用を助けています。また、生産地が特定されているので安心ですね。 すべての洋服をエシカルなものにするのはなかなか大変ですが、値段も安くて取り入れやすいタイツからエシカルファッションを始めてみてはいかがでしょう? Via: ethical fashion blog For EFJ Written By: Moe TERAOKA

    The post 足下ブームもエシカルに乗ってけ! エシカルタイツ6選! appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    コスメは、女性が輝くための必須アイテム。しかしその裏で、多くの動物の命が犠牲になっているとしたら――? 現在もコスメ業界で日常的に続けられているのが「コスメの動物実験」。これに対しては、ラベル表示などの義務も無く、数え切れないほどの企業が製品テストで多くの動物を犠牲にしています。 (動物実験を行っている企業リストも公開されているのですが、ここにあるものはほんの一部に過ぎないそう)動物実験の必要性に関しては専門家の間でも意見が分かれており、なかなか難しい問題のようです。 例えば、現在EUでは、刺激の強い成分に対する動物実験を禁止しており、そのような製品の輸入も規制しています。しかし一方で、アメリカの「The Safe Cosmetics Act」という安全な化粧品類のための法律を考える会の2011年度会議では、一部の動物実験が推奨される意見も出されました。 近年では、“動物実験なし”のラベル化も動きが進んでいます。ポール マッカートニーやブリジット バルドーなども支援している世界最大の動物権利擁護団体「動物の倫理的扱いを求める会(PETA)」(左上図)や、コスメにおける消費者情報連合(右上図)のラベルが、商品に貼られ始めています。 安全性や透明性など、何かしらを証明するラベルは溢れるほどありますが、先日、オーガニックを謳うカルフォルニアの26ブランドが虚偽の表記をしていた事実も発覚しました。 ラベルを使用すにあたっての明確な基準がないなら、企業は自分たちにとって都合の良いキャッチコピーとしてラベルを濫用することもできてしまいます。 消費者も、商品価値の判断基準をラベルだけに頼らず、総合的に評価する目も必要ですね。 そもそも、動物実験をせねばならないような化学物質が入っている化粧品を使用することは、私達の身体にとって良いことなのでしょうか? 初めから自然素材を使えば、動物を犠牲にすることなく、私達の体にも安全で優しいコスメができるはずです。 自分が当たり前のように使っているものには、多くの命が関わっている。すなわち、彼らの問題は私達自身の問題としてつながっているということ。そう考えると、一つ一つの買い物の大事さが身にしみます。 Via:Ecouterre

    The post コスメの裏側に隠された現実――証明ラベルはどこまで信じられる? appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    EFJスタートにあたって、日本国内で輝くエシカルリーダーのみなさんから、以下の2つの質問への答えとともに、お祝いのコメントをいただきました!ありがとうございます! ①あなたにとってエシカルファッション、エシカルとは何ですか? ②Ethical Fashion Japan読者へのメッセージをお願いします! (50音順) サフィア・ミニーさん / Safia Minney 白木夏子さん / NATSUKO SHIRAKI 末吉里花さん / RIKA SUEYOSHI 丹羽 順子さん / Koko Niwa 野田 治美さん / HARUMI NODA 原田 さとみさん / Satomi Harada

    The post スタートアップ・特別企画!エシカルリーダーのみなさんからの激励コメント! appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    KeoK’Jay(クメール語で"ブライトグリーン"、"新鮮")は、ファッションビジネスを通してHIVの女性達へのエンパワメントを行っているブランド。カンボジアのプノンペンで活動しています。 HIVを患う女性達の大半は、売春や支援に依存する生活を続けてきたことで、自尊心が失われています。さらに、ジェノサイド(大量虐殺)やレイプなどの辛い経験によって、深い心の傷を抱えている場合が非常に多い。KeoK’ayの作業場では、同じ境遇にある女性達が、肩を並べて一緒に仕事をしています。 彼女たちはその場を通して、同じ体験をしてきたからこそわかりあえる苦しみ、悩みを語り合い、気持ちを共有する。実はこれが、心のカウンセリングにもつながるのです。そして、仕事を得ることによって自立した生活を送ることができるようになった彼女達は、自尊心を取り戻し、毎日をより生き生きと過ごせるようになりました。 KeoK’ayの目指す最終的なゴールは、「チャリティーの支援金に頼らず、雇用者を搾取せずとも、会社として利益を上げられることを自ら示し、それを新しいビジネスモデルとして確立させること」。マーケティングにおいて焦点を当てるべきなのは、人々の同情を煽るのではなく、商品のデザインと質にこだわることであると、代表のRachelは考えます。Keok-jayのアイテムは全て、プノンペンの市場で見つけたベッドシーツや男性用のシャツなど、現地で調達したリサイクル素材を使用。生地の染色やプリントは、野生の植物から作られた染料で行います。今後は、現在カンボジアでは生産されていないオーガニックコットンなどの素材も導入予定だそうです。「世界の女性達の輝きを繋ぐ」という夢いっぱいの洋服に、心がときめきます。 Via: Ethical in Style Keok’jay HP:http://www.keokjay.org/file/Home.html Written by

    The post HIVに負けない!気持ちを分かち合う「場」を提供するブランド・KeoK’Jay(カンボジア) appeared first on ETHICAL FASHION JAPAN.


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    エシカルファッションジャパン・読者のみなさん、こんにちは! 今月から月に1度、ヨーロッパのエシカルファッションシーンを紹介することになりました、イラリア・パスキネッリです。ヨーロッパで今、どんな動きや取り組みが行われているのか、それによってまたどんな動きが生まれているのか--ヨーロッパのダイナミックな動きを、マーケティングの見地からお届けしたいと思います。 まずは自己紹介!エシカルファッションとの出会い 私はファッション業界でマーケティングに携わって10年になります。 ヨーロッパはもちろん、アフリカやラテンアメリカ、そしてアジアという大陸を渡り歩き、さまざまな国でアパレル企業の支援をしてきました。 私がエシカルファッションと出会ったのは2007年。国連機関である国際貿易センターから仕事を受けたときでした。その時の仕事は、Garments without Guiltというスリランカの衣料品企業が、イタリアでエシカルに原料を調達し、マーケットに参入するのを支援するというものでした。その2年後には、Ethical Fashion FORUMというエシカルファッションブランドのビジネス支援を行うNPOの立ち上げに参加していました。 マーケティングと企業の社会的責任(CSR) マーケティングというと、消費者の購買欲をかき立て、より多くの商品を買わせるようにしくむ…という悪いイメージがあるのではないでしょうか。大量生産・大量消費の時代には、そうした側面は確かに否めなかったでしょう。企業にとって大切だったのは、商品のはけ口を生むことでした。しかし実際には、マーケティングは消費者のニーズを知るためのツールに過ぎません。消費者が何を求めているのかを分析し、その要望に応えるためのものです。 今日の消費者は、今まで以上の要望を企業に突きつけています。それは、単純に素晴らしい商品を提供して物質的に自身を喜ばせること以上に、社会の中でより大きな役割を担うということ。 つまり大きな枠組みとして、取引先や根差している地域など、企業活動に関わる人全てに価値を提供すること。そういった時代のニーズに合わせ、企業は単純な利益追求型のビジネスから転向し、消費者がその企業にどんな社会的インパクトを望むのかを知り、応えていくことが求められるでしょう。 この点において、マーケティングと企業の社会的責任(CSR)が融合し、マーケティングの力が新たに必要になってくるのです。 企業がなぜサステナビリティに取り組むのかは、その企業によってさまざまでしょう。NGOのサードパーティ機関に言われてしぶしぶ…というところも中にはあるでしょうし、ターゲット層がエシカルな商品を求めているからかもしれません。 しかしなんにせよ、企業は責任として、消費者に新しい消費スタイルを提案して物質的な満足を超えた豊かさを消費者に提供しようと試みます。しかし、地域や文化によってどんなサステナビリティーが求められているのかは多様なものなのです。 求められるデザインは人によって違う ヨーロッパは多様な国が隣り合い、地続きですが互いに全く異なる背景を持っています。 つまり、「ヨーロッパ」と一口に言っても、国によって求められるサステナブルの形が異なるということ。 特に、デンマークやスウェーデンなどの北欧諸国、イギリス、ドイツでは要求されるスタイルがまったく異なります。 市場規模を推測するにしても、そもそも「サステナビリティ」をどう解釈するかは、人それぞれ違います。 厳密にオーガニックでなくてはいけないと考える人もいれば、国内生産品であればいいとする人だっているでしょう。 エシカルファッションのマーケットで行われている調査結果は、まだまだデータとして弱いのです。 オランダ政府系の調査機関・CBIによれば、エシカルファッションの市場規模はまだおよそ12億円ほど。全アパレル市場の1%ほどしか占めていません(注1)。 同報告書では、オーガニックコットンの市場占有率も1%ほどと発表されましたが、その数値は2009年の売上高としては4億円にも満たないのです(注2)。 市場拡大を目指そう しかし着々と成長をしています。イギリスに限って言えば、2004年の時点でオーガニックコットンの売上は1億7500万円ほどでしたが、2009年には約38億円にまで伸びました。 小さい規模で動く企業・デザイナーの方がこの波を引っ張っており、人によってまったく異なるアプローチで臨み、ムーブメントを作っています。 ZARA、H&M、Primarkといった企業は、大量消費型のビジネスモデルで運営された企業ではありますが、もしこうした大きな影響力を持つ企業が透明性の高い、誠実なサプライチェーンを構築すれば、エシカルファッションの市場はもっと大きくなるので、期待していきたいところですね。 それでは、今月はここまで。 また来月!

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    【デザイナー:荒井沙羅】 中国北京出身。1997年中国でデザイナーデビュー後、日本に活動の拠点を移す。2008年新しい視点から東洋の伝統文化とファッションの繋がりを表現するプレタポルテライン「araisara」を立ち上げ、09-10 A/W より東京JFWにてコレクション発表。13SSからはパリコレクションに発表の舞台を移す。ブランドのコンセプトは『古き良きものを現代にそして未来へ……』。新しい視点から伝統文化とファッションのつながりを表現し、今の社会にファッションを通して夢を届け、未来の社会にファッションを通して文化を残したいと話す。EFJでは日本・東洋の伝統技術とは何かを、経験と照らし合わせながらご紹介します。 「時」 ―toki― 今 秒 日 時 過 代 年 分 月 世 未

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    mina perhonen: http://www.mina-perhonen.jp/

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    Brazil発のシューズブランド・MELISSA(英語サイト)から12年春夏の新作が販売開始となりました。 Conscience.comから購入可能です! Vivienne Westwoodとのコラボしたヴィーガンサンダルが充実。12年のトレンドのペールトーンのカラー展開で、価格帯は£50〜£120となっています。

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    遊び心をもったデザイン、カラフルなパッチワークが特徴的なロンドンのブランド、 ルー フラックス ( LU FLUX ) から2012年春夏コレクション'A-Lu-Ha'が発表された。  デザイナーのルー フラックスはイギリスのウェールズ地方出身で、ニットやパッチワーク、プリーツなどの伝統技術とモダンなデザインを組み合わせ、その大胆でイギリスならではの奇抜なデザインで人気を集めている。  廃盤となった生地、リサイクル生地などを収集や、ヴィンテージやオーガニックの生地を使用するなど、 無駄を減らして、「古い物から新しいものを作る」ことをコンセプトとしている。  2012年春夏コレクションのテーマは'A-Lu-Ha'。常夏のイギリスとリアリティーを表現。「ティキマスク」のデザインと「結びひも細工」を融合させた新たなスタイルで今シーズンも遊び心あふれるデザインが魅力。 コレクションはこちらから。 今回、「結びひも細工」に使った絹の糸は、 豪華な手塗りで、化学物質や有害な毒物を使わない自然の糸を作っている会社、Alchemy Yarnsによって提供された。この糸を作ることで、様々な文化を持つ人たちが社会的、経済的に豊かなに暮らせるようサポートしているという。 アイテムは、ドレスからレインコートまでと様々。パステルカラーのフラワープリント、大胆なフリンジ使い、そしてティキマスクデザインのアクセントが効いている。今回の作品でも、独自の世界観で、ルー フラックスは最高の遊び心を作品で見せている。 今期は、様々なデザイナーとTシャツでコラボしているFashion156.com と一緒に、ヴィンテージの花柄の生地を使い、タイガーのTシャツを作成。 これは、野生のトラが生息地を失い、密猟により絶滅危惧されているということに心を痛めたことがきっかけで作られたそう。 大きく迫力あるタイガーも花柄の優しい色合いでガーリーな印象に。見た目がかわいい、けれどもル・フラックスが伝えたい本質がきちんと表現されているTシャツに仕上がった。(Risa)

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